プリペイド型とポストペイ型、家計簿はこんなふうに書いています(2020.9.26.更新)

 

 

 

 

こんにちは、りるです。

今日は、私の家計簿のつけ方を、

一部、ご紹介いたします。

 

 

テーマは、キャッシュレス決済の

“チャージ型”(プリペイド型)と、

“後払い型”(ポストペイ型)。

 

 

 

 

まずは、プリペイド型です。

 

例えば、交通系ICカードに、

現金で3,000円チャージする場合、

下の画像のように書いています↓

 

 

チャージしたことだけを書くので、

シンプルですね。

 

 

 

 

次に、ポストペイ型

 

例えば、

コンビニで500円の買い物をして、

クイックペイで支払った場合、

次のように書いています↓

 

 

後払いで後日請求が来ますが、

買ったその日に家計簿に計上すると、

 

【使いすぎ】

を防ぐことにつながりますね。

 

 

 

以上、今日は、

プリペイド型とポストペイ型

というテーマで、

私の家計簿の書き方を

少し紹介させていただきました。

 

 

 

なお、

サンプルの【手書き家計簿】は、

スキルシェアサイト“ココナラ”で、

配布しております。

 

こちらも、

よろしくお願いいたします。

 

 

今日もお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

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《自信》が出るかどうかは、心からの願いが満たされているかどうかによると思う。

 

 

 

こんにちは、りるです。

今日は《自信》というテーマで、

書いていきたいと思います。

 

 

 

私の考えでは、

〈自信が出やすい・出にくい〉

は、

 

 

誰かのために、

あるいは、社会などで、

 

「わたしはこうありたい」

と、心から願っていることが、

 

【満たされているかどうか】

によるんじゃないかと思います。

 

 

心から願っていること。

私の場合、それは、

「自分の知識・スキル・能力などを、

伸ばしたい」というものです。

 

 

以前の記事

《エンパス気質》にとっての

『心ここにあらず』。むしろ、

そのほうが健全かもしれない。

でほんの少し触れましたが、

 

気質的に、

場のエネルギーなどから

影響を受けやすいので、

 

「自分の能力を伸ばしてね。

それを期待しているよ」

というエネルギーのもとでは、

 

自信が高まりやすいです。

 

だって、

心からの願いが

満たされている環境ですもんね。

 

 

一方、

そうでない雰囲気の場所では…。

言うまでもありませんね。

 

ネガティブな環境には、

いないでおこうね。

 

ということになります。

 

 

というわけで、

 

自信を高めるためには、

「わたしはこうありたい」

と、心から願っていることが、

 

満たされる状況に

自分を置こうとすることが

大切です。

 

 

心から願っていることが

満たされていない時は、

 

どう行動し、

どう環境を変えれば、

 

それが

より満たされるか、

 

可能性を探ってみると

よいのかなあと思います。

 

 

 

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《静かに書ける環境が第一》な人のブログ選び

 

 

 

こんにちは、りるです。

とうとうブログを1本化しました。

 

すごくすっきりしました。

わたしにはこのほうが

合っているのかもしれません。

 

 

ブログ選びで大事にしていること。

 

それはまず、

コミュニティの雰囲気。

 

その雰囲気が

静かで穏やか。

 

かつ、

コミュニティに影響されずに、

落ち着いて書ける環境があること。

 

 

もうひとつは、

フォロー・フォロワーの機能や、

〈いいね〉ボタンを

使わなくてもいい雰囲気があること。

 

これを使わなきゃいけない

雰囲気があると、

SNS疲れするからです。

 

 

《管理がしやすいこと》

も、重要ですね。

 

 

《スマホ版に広告がなく、

 表示がきれい》

なことも、重要かもしれません。

 

 

というわけで、

しばらくの間、ジュゲム1本で

やっていこうと思います。

 

個人的には、他には、

exciteやbloggerが、

静かな環境で書きやすいです。

 

 

 

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《エンパス気質》にとっての『心ここにあらず』。むしろ、そのほうが健全かもしれない。

 

 

 

こんにちは、りるです。今日は『気質』の話をします。

 

 

個人的には私には、【エンパス】と言われる気質があるなあと思うことがよくあります。

 

《エンパス》とはどんな人かと言うと、「共感力や感受性が強く、人の感情やエネルギー、そして場の空気やエネルギーを読み取る力がある人」なのだそうです。

 

それは、私自身の感覚に照らし合わせると、『エネルギーが、自分の内側と外側を、流動的に行き来しやすい性質』と言えるかもしれません。

 

 

もし、外から入ってきたエネルギーが感覚器官に強く作用するなら、HSP(Highly Sensitive Person=ひといちばい繊細な人)と、定義できるのかもしれません。

 

HSPも、私には当てはまる部分があるのかもしれないけど、《エンパス》という言葉のほうが、私の本質的なところにしっくりくる感じがします。

 

 

 

ところで、「心ここにあらず」という言葉がありますね。

「あなたは、心ここにあらずなのよ」と、以前、とある方に言われたことがあります。

 

 

それでは、「心ここにあらず」の『ここ』って、一体、どこなのでしょう? あるいは、何を指しているのでしょうか?

 

〈今ここにある、取り組むべき仕事〉のことでしょうか?

 

それにしても、『ここ』とはどこでしょう、 〈目の前(自分の外側)にある、取り組むべき仕事〉という意味でしょうか?

 

 

もし、『ここ=〈目の前(自分の外側)にある、取り組むべき仕事〉』と定義するなら、《エンパス気質》の人はむしろ、「心ここにあらず」であろうと努めるほうが健全です。

 

 

どういうことかと言うと、先ほど書いたとおり、《エンパス気質》の人は、エネルギーが、自分の中と外を行き来しやすいです。

 

〈自分の外側にある、取り組むべき仕事〉に集中しすぎてしまうと、内側のエネルギーがそちらに出て行ってしまい、自分の中はエネルギーがない空洞の状態になってしまいます。

 

 

自分の中からエネルギーが出ていってしまうと、どうなるでしょうか。

 

 

まず一つ目は、心の声にエネルギーが注がれず放置されるので、心の中がわだかまっていくかもしれないということです。

 

もう一つは、外に出ていった自分のエネルギーに、自分以外のエネルギーが反応し、それが、空洞になった自分の中に、ドンッと入ってくることがあるということです。入ってくるのは、良いものであることも、そうじゃないこともあります。

 

 

今回の記事では、一つ目の「心の声にエネルギーが注がれず放置されがちになること」について、私が心がけていることを、少し紹介してみたいと思います。

 

 

対策としては、目の前の仕事にエネルギーを注ぐ必要があっても、時々、人知れず、「そのエネルギーを自分の中に引き戻して、内側(あるいは心の声)としっかり結びつける」ということを、してみると良いです。

 

私が一番〈手っ取り早いなあ〉と思うのは、「これ終わったら何食べたい?」と、《ごはん・食べ物・飲み物・デザート》にまつわる対話で、自分の内側とつながること。簡単に手早く、心の声を満たすことができます。

 

 

目の前の仕事から自分の中へとエネルギーを戻すと、なんだか集中力が途切れそうだけど、案外、そうしたほうが、その仕事自体も、人との関わりも、うまくいくことが多いですよ。

 

 


というわけで、「心ここにあらず」という言葉。

『ここ=〈(自分の外側にある)目の前の仕事〉』と定義するなら、

エンパス気質の人にとっては、時々「心ここにあらず」をして、自分の内側とひそかに対話することが必要なのかもしれませんね。

 

 

 

 

雑誌のサブスクは、いい情報源だと思う

 

 

 

 

毎月定額でサービスを利用する

『サブスク』

 

「サブスクリプション」の略で、

英語で書くと"subscription"

 

新しい言葉のように思えますが、

"subscriprion"自体は、

特に新しい言葉ではなく、

 

外国の雑誌などの

定期購読のご案内》のページで、

よく目にする単語でした。

 

 

 

定期購読については、

私は、

 

〈ひとつの情報源だけから

 情報を得る〉

 

ということがどうも苦手で、

 

 

「たまにはこの雑誌」

「たまにはこの番組」

 

と、〈たまの情報源〉に

時々目を向けては、

 

大いに満足していた

ように思います。

 

 

 

それは今も同じで、

月額制でサービスを受けたいとは、

そんなに思わないです。

 

(30日の無料お試し期間で、

十分に満足してしまいます)

 

 

 

しかし、

 

そんな私にもたった一つだけ

契約しているサブスクがあり、

 

それが【楽天マガジン】です。

 

 

とてもたくさんの

雑誌を読めるけど、

 

何もかも読むわけでなく、

 

「今はこの雑誌に惹かれる!」

と思った雑誌を見つけた時に、

読むことが多いです。

 

 

料金は1か月380円(税抜)で、

ポイントで払うこともできます。

 

 

似たようなサービスとして

【dマガジン】

も〈お試し〉したのですが、

こちらも良かったです。

 

ですが、

前に少し買った雑誌が

楽天マガジンのほうにあり、

たまに読みたくなるので、

こちらを利用しています。

 

 

 

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