【私は手書き派】家計簿は《続く》方法でつけるのが大事だと思う(2020.9.28更新)

 

 

 

こんにちは、りるです。

今日は家計簿の話を少しします。

 

 

家計簿はデジタルのものも

アナログのものもあると思います。

 

みなさんはどのような家計簿が

使いやすいと感じますか?

 

 

 

私はと言うと、

家計簿は『手書き』するのが、一番

無理なく続けられるなあと感じます。

 

手書きなら、サッと出して、

すぐ書けるからです。

 

 

 

それがアプリだと、

《起動して入力するのが面倒だな》

と、思ってしまいます。

 

そして、いつの間にか、

起動しなくなります。

 

 

 

もっと言うと、家に置いてある

A4のコピー用紙表裏1枚で、

1か月分の記入を済ませています。

 

紙1枚に収めてしまえば、

パッと見で、1か月の全体像を

ざっくりと把握できます。

 

 

そんなやり方で、

家計簿を続けることができています。

 

 

 

家計簿は、

【自分に合った、続けられる方法を取る】

のが、最も大事かなあと思います。

 

続けることで、

家計を把握することができます。

 

 

 

以上、今日は、家計簿の話でした。

 

 

 

なお、

A4の表裏1枚で1か月分が済む

【シンプルな手書きの家計簿】は、

スキルシェアサイト“ココナラ”で、

配布しております。

 

こちらも、

よろしくお願いいたします。

 

 

今日もお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

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